アンドロペニス増大効果体験日記ブログ » 2004 » 7月

2週間経過

麗しのアンドロペニスを装着し始め、2週間が経過しようとしている。
見た感じの著しい変化は無いように見受けられるが、なんというのだろうか? アソコの根本に違和感というか、引っ張られ続けている為か、成長痛の10歩手前の様な、 不思議な感覚がつきまとっている。
ちなみに忙しくて報告が遅れたが、説明書に従い
装着初日~5日目までの装着時間は3時間/日。
6~10日目までは、本体のサイズを調整パーツで0.5cm伸ばし、の装着時間は6時間/日に変更。
11~15日目までは、更に0.5cm伸ばし、の装着時間は8時間/日として実行中である。
なので慣れてきてはいるが、<bb>結構引っ張られているのだ。
臨床試験のデータを見ると、1ヶ月で平均約0.5cm程アソコが大きくなるらしい、 単純計算だと半月経過したので0.25cm程大きくなるのかな~と、ちょっと期待。
期待と不安とともに、昨日の晩サイズを測定してみた。
!!
び、微妙、、(^^;
正直な話し、まだよく分からない…。ミリ単位だと測った時の誤差や元気度で微妙に分からないのだ。 念の為、勃起時も測定してみることに…。
!!?
これまた微妙…だが?2mm程だろうか?誤差かも知れないが…、贔屓しないように根本にあてがうだけで、押しつけないで測ってみて前回より1~2mm程ムスコの先端が指し示す位置が変わっている!!これは伸びたのか!?それとも単なる誤差!?まだ何とも言い難いところなので、この場で断言は止めておこう。しかし、ひょっとしたら伸びた可能性も出てきてしまった…。
とりあえず、もうプラス2週間で1ヶ月が経過するので、もし効果があるのであれば、また違った結果が待っている事だろう。

アンドロペニス徹底解剖

さてさて、前回到着したアンドロくん。ここ数日仕事が多忙を極めたせいもあり、早くも報告が遅れてしまった。(謝)
実は使用前に細かい画像は撮影しておうと思っていた為、装着し始めたのは昨日の夜となってしまった。 そう、今我が息子は現代医学の力により今までと違うベクトルに進もうとしているのだ!!
まずはアンドロペニスの細かいディテールを写真に納めたので、見て頂きたい。
まずはメインの支柱(?)部分。支柱内にバネが入っていて装着時に手前に引いても反発する様になっている。この力で引っ張るワケだ。

そして亀頭部分を引っ張るパーツ。チューブは本体に固定できる仕組みになっているので、外れてしまう事は無さそう。

支柱先端部分に取り付けて本体サイズを長くする部品。これを一定期間ごとに足していく事で、徐々に引っ張る力が強くなると同時に、息子も長くなっていくのだろう。

チューブを通して使う様だ。半面にゴムのストッパーが付いている。これにガーゼを巻いて付けるとの事。ゴムの意味あんのかな?

予備パーツもたくさん入っていた。汚れたり無くしたりしてもこれなら安心かも知れない。

多言語で書かれた説明書。取り付け方の説明やイラストがついる。日本語がちょっと変な気もしないでもない。

と、こんな感じで、なかなかゴージャス。
今回はこれぐらいにしておき、次回に装着方法などをお届けしようと思う。
で、一日付けてみた感想だが、なかなかしっくりくるというか、適度な緊張感があり刺激的である。排尿の際には本体が汚れない様に取り外すのが億劫だが、 高価な代物なので我慢できる。(俺はもらったケドネ)
ではでは。

アンドロペニス到着!!

ついに来た!!
てか、本当に来た!!待ちに待った(?)待望の「アンドロペニス」が、今日会社から帰宅すると送られて来ていた。とりあえず、今日は非常に仕事で疲れていたので、風呂に入り疲れを癒し、身を清める事に。
ふぃ~
では、ついに開封!!そして現れたのがコレ!!

なかなかの高級感、しっかりしたつややかな木箱に収められている。
なんとも言えない緊張感とともに、木箱を空けてみる。

「おお~」と、つい声が漏れてしまう程、見た感じはしっかりしており、高級感が認められる。

おもむろに本体となるパーツを取り出してみると、重さは無いが結構大きめ。でもこれくらい無いと、しっかり固定されないか。

説明書もしっかりしており、13ヵ国語で記されている。ふむふむ、まずは己のイチモツの通常時と勃起時のサイズを測り、それに合わせてアンドロペニスのサイズを調整するらしい。なるほど。
とりあえず、今日は非常に疲れており、勃起させる気力も無いので、次回にアンドロペニスの詳細とともにその使用感をリポートしたいと思う。