アンドロペニス徹底解剖
さてさて、前回到着したアンドロくん。ここ数日仕事が多忙を極めたせいもあり、早くも報告が遅れてしまった。(謝)
実は使用前に細かい画像は撮影しておうと思っていた為、装着し始めたのは昨日の夜となってしまった。 そう、今我が息子は現代医学の力により今までと違うベクトルに進もうとしているのだ!!
まずはアンドロペニスの細かいディテールを写真に納めたので、見て頂きたい。
まずはメインの支柱(?)部分。支柱内にバネが入っていて装着時に手前に引いても反発する様になっている。この力で引っ張るワケだ。
そして亀頭部分を引っ張るパーツ。チューブは本体に固定できる仕組みになっているので、外れてしまう事は無さそう。
支柱先端部分に取り付けて本体サイズを長くする部品。これを一定期間ごとに足していく事で、徐々に引っ張る力が強くなると同時に、息子も長くなっていくのだろう。
チューブを通して使う様だ。半面にゴムのストッパーが付いている。これにガーゼを巻いて付けるとの事。ゴムの意味あんのかな?
予備パーツもたくさん入っていた。汚れたり無くしたりしてもこれなら安心かも知れない。
多言語で書かれた説明書。取り付け方の説明やイラストがついる。日本語がちょっと変な気もしないでもない。
と、こんな感じで、なかなかゴージャス。
今回はこれぐらいにしておき、次回に装着方法などをお届けしようと思う。
で、一日付けてみた感想だが、なかなかしっくりくるというか、適度な緊張感があり刺激的である。排尿の際には本体が汚れない様に取り外すのが億劫だが、 高価な代物なので我慢できる。(俺はもらったケドネ)
ではでは。


